記念すべき第10回目となる円テレビ対談。

今回は父親の代から西式健康法を実践・唱道している
渡辺完爾先生(渡辺医院・東中野)をお招きしました。
↓↓渡辺医院のHP↓↓
http://www.dr-watanabe.nakano.tokyo.jp/

西式健康法とは、身体の中に本来備わっている自然治癒力を高めることにより、
がん、 糖尿病、リュウマチなどの様々な難病を無理なく治していくという昭和元年、
故西勝造氏により考案された健康法です。

朝は排泄のための時間

この表を見ると、一日一食が一番効果があるようですが、仕事をしている人たちにとって
午後3時に食事を摂るというのは、なかなか難しいですが、一日二食、朝食を抜くといのは
実践できそうなことですよね。

けれど、「食事を抜く」というのは、ストイックな厳しい言葉ですよね。
西式健康法では、「長生きしたければ腸を清くせよ」を指針の1つとしているそうですが、
食事を抜くというより、腸を休めて、腸をきれいにすることが健康につながるという考えです。

渡辺医院で断食をさせていただいたこともあり、医院で教わったことを少しづつですが
私もプチ断食、温冷浴等を実践しています。すっきりしてすごく気持ちいいですよ♪
 

渡辺先生の話を聞いて、スタッフも早速実践していたようです。
参考になるので、ぜひ円テレビみて下さいね。

 

円テレビ対談第10回「西式健康法」渡辺完爾さん